2014年12月31日
ハーレー 北米純正マフラーに交換
せっかくのハーレーなので、ハーレーらしい音にしたくてマフラーを交換しました。
とは言っても、早朝深夜の住宅地でうるさいのも嫌で、交換して一番静かだと思われる、北米の純正マフラーを選びました。
まぁ、とりあえずこれで様子を見て、物足りなければ他のものに交換すれば良いかな。位の軽いノリで。
交換はいたって簡単です。サイドバッグを外して、
マフラー後ろのボルト2本と、

前側のマフラーバンドのナットを緩めるだけです。

日本ノーマルと北米ノーマルの比較です。
向かって右側が北米です。が、全く見た目の違いはわかりません。

中の構造を見てみましょう。

向かって右側北米です。
明らかに出口の太さが違います。
リア側アップ日本純正

少しだけ排気ガスが出るようにパンチングメッシュ部分もありますが、ほとんどふさがっていると言える構造です。
リア側アップ北米マフラー

よくパンチアウトの写真でみる光景です。
写真ではふさがっている用に見えますが、手前はメッシュになっていて日本よりかなり排気の出が良さそうで。
フロント側アップ日本純正

フロント側もかなり絞られていて、抜けが悪そうです。
フロント側アップ北米マフラー

こちらも北米と比べ物にならない位太くて抜けが良さそうでしう。
交換後のマフラーです。

見た目は全く変わりません。問題は音なのですが、
日本純正に毛が生えた程度だと思ってましたが、全然違います。
静かな住宅地だと気を使う音量です。
音質も、結構ドロドロ感もでます。走行中もマフラーの音が聞こえます。
私はこれ以上音量が大きいとダメなので、市販品にしなくて良かったです。
とは言っても、早朝深夜の住宅地でうるさいのも嫌で、交換して一番静かだと思われる、北米の純正マフラーを選びました。
まぁ、とりあえずこれで様子を見て、物足りなければ他のものに交換すれば良いかな。位の軽いノリで。
交換はいたって簡単です。サイドバッグを外して、
マフラー後ろのボルト2本と、

前側のマフラーバンドのナットを緩めるだけです。

日本ノーマルと北米ノーマルの比較です。
向かって右側が北米です。が、全く見た目の違いはわかりません。

中の構造を見てみましょう。

向かって右側北米です。
明らかに出口の太さが違います。
リア側アップ日本純正

少しだけ排気ガスが出るようにパンチングメッシュ部分もありますが、ほとんどふさがっていると言える構造です。
リア側アップ北米マフラー

よくパンチアウトの写真でみる光景です。
写真ではふさがっている用に見えますが、手前はメッシュになっていて日本よりかなり排気の出が良さそうで。
フロント側アップ日本純正

フロント側もかなり絞られていて、抜けが悪そうです。
フロント側アップ北米マフラー

こちらも北米と比べ物にならない位太くて抜けが良さそうでしう。
交換後のマフラーです。

見た目は全く変わりません。問題は音なのですが、
日本純正に毛が生えた程度だと思ってましたが、全然違います。
静かな住宅地だと気を使う音量です。
音質も、結構ドロドロ感もでます。走行中もマフラーの音が聞こえます。
私はこれ以上音量が大きいとダメなので、市販品にしなくて良かったです。
2014年12月29日
ハーレーのクラッチ&ブレーキレバーを調整式に交換
私は手が小さいので、FLTRXS ロードグライド(ストリートグライドも)のクラッチレバーが、少し遠く感じます。
特にこの時期は、ウインターグローブをするので、グローブの厚みで余計に遠く感じます。
そこで、レバーをグリップに近づけたいので、調整式のレバーに交換しました。
ただ、このマシン、油圧クラッになっていて、なかなか適合するレバーがありません。
で、バイクを購入したショップに問い合わせると、、
Roland Sands Design(ローランドサンズデザイン)
から出ているはずですよ。と言うことなので取り寄せてもらいました。
取り付けまでお願いするつもりが、年末休みに入るということで、商品だけ購入して自分で交換しました。
REGULATORシリーズ カラーはコントラストカットです。

レバーの根本についたネジでレバーの位置が調整できます。

ノーマルのレバーとの比較
ぱっと見、角度にあまり違いは感じません

ノーマルは人差し指がかかる所が太く、小指側に向けて細くなる形状です
ローランドサンズ製は、均等な太さになっています。

取り付け部分を合わせて重ねると、若干内側に入っているのがわかりますが、思ったほど変化無いような。。。(汗
(ネジは一番手前)

交換は簡単ですが、交換にはこの道具が必要です。

両レバーのピンを止めているCリングを外すためのペンチと、トルクスネジを外すトルクスドライバーです。
クラッチレバー側は、ピンを抜くと外れます。
ノーマルのレバーに付いている、この部品は移植します。

ブレーキレバー側は、ピンを抜いても引っかかりがあるので、スイッチ部分も外します。

で、交換前後のレバーとグリップの距離の比較です。
レバーの調整は、ネジを一番緩めた最短で設定。レバー側は外側、グリップ側は手前の距離です。
人差し指の部分
Before 85mm

After最短 80mm

After最長 95mm

中間部分
Before 105mm

After最短 85mm

After最長 110mm

グリップエンド部分
Before 130mm

After最短 100mm

After最長 135mm

人差し指の部分は5mmだけしか近づきませんが、物理的にこれ以上無理でしょう。

でも、中間部分からエンドにかけてかなり近くなりますので、握った感じは全然ちがいます。
ちなみに、この商品セットで20,000円でお釣りが来ます。
見た目もかっこ良いので、手が小さくて困っている方にはお勧めですね。
特にこの時期は、ウインターグローブをするので、グローブの厚みで余計に遠く感じます。
そこで、レバーをグリップに近づけたいので、調整式のレバーに交換しました。
ただ、このマシン、油圧クラッになっていて、なかなか適合するレバーがありません。
で、バイクを購入したショップに問い合わせると、、
Roland Sands Design(ローランドサンズデザイン)
から出ているはずですよ。と言うことなので取り寄せてもらいました。
取り付けまでお願いするつもりが、年末休みに入るということで、商品だけ購入して自分で交換しました。
REGULATORシリーズ カラーはコントラストカットです。

レバーの根本についたネジでレバーの位置が調整できます。

ノーマルのレバーとの比較
ぱっと見、角度にあまり違いは感じません

ノーマルは人差し指がかかる所が太く、小指側に向けて細くなる形状です
ローランドサンズ製は、均等な太さになっています。

取り付け部分を合わせて重ねると、若干内側に入っているのがわかりますが、思ったほど変化無いような。。。(汗
(ネジは一番手前)

交換は簡単ですが、交換にはこの道具が必要です。

両レバーのピンを止めているCリングを外すためのペンチと、トルクスネジを外すトルクスドライバーです。
クラッチレバー側は、ピンを抜くと外れます。
ノーマルのレバーに付いている、この部品は移植します。

ブレーキレバー側は、ピンを抜いても引っかかりがあるので、スイッチ部分も外します。

で、交換前後のレバーとグリップの距離の比較です。
レバーの調整は、ネジを一番緩めた最短で設定。レバー側は外側、グリップ側は手前の距離です。
人差し指の部分
Before 85mm

After最短 80mm

After最長 95mm

中間部分
Before 105mm

After最短 85mm

After最長 110mm

グリップエンド部分
Before 130mm

After最短 100mm

After最長 135mm

人差し指の部分は5mmだけしか近づきませんが、物理的にこれ以上無理でしょう。

でも、中間部分からエンドにかけてかなり近くなりますので、握った感じは全然ちがいます。
ちなみに、この商品セットで20,000円でお釣りが来ます。
見た目もかっこ良いので、手が小さくて困っている方にはお勧めですね。
2014年12月28日
バイクにカーナビ取り付け
前のバイクで使用していたナビを移植しました。

移植したナビは、パナソニックのゴリラ、CN-SP530Lです。
現在のモデルでは、CN-GP540Dになるでしょう。

ハーレーはハンドルが太いので、取り付けパーツが流用出来ず、新たに調達しました。
パイプ径が太くて、パイプの角度が悪い(ライダー側に向けるのに、二つの関節がいる)ので、合うものが少なく、結局メジャーなサインハウスの物にしました。

サインハウスのホルダーは、Aパーツ(ナビ側)、Bパーツ(中間ステー)、Cパーツ(バイク側)の組み合わせでとりつけます。
今回、Aパーツは、ナビがパナソニックのゴリラなので、
A-42 Panasonic Gorilla
CN-SPシリーズ CA-PTQ22D用
M8シリーズ(強化タイプ)
品番:00076934
を選びました。

Aパーツはゴリラ用ですが、ゴリラの型番でゴリラ側の仕様が異なるみたいです。
ゴリラ用のAパーツは、ゴリラに付属してある車のダッシュボード用の取り付けパーツを分解し、中の金具をAパーツに交換します。
実際はマウント用のボールを軸ごと交換します。
しかし、私のゴリラは、標準のボールマウントの軸が細く、その軸が通る取り付けパーツの穴も小さかったので、サインハウスのステーを通すのに、穴の拡大加工が必要でした。

Bパーツは、好みで良いので、
B-7 アーム
M8(強化タイプ)
品番:00073408
を選びました。

Cパーツはバイクに合わせて選びます。
私のロードグライドFLTRXSハンドル径は、1.25インチなので、
C-25 パイプクランプベース Φ1.25inch(31.75mm)
M8シリーズ(強化タイプ)
品番:00073413
が適応です。

価格は高いですが、製品の加工精度や、ネジの締め心地も高く、良い製品だと思います。


移植したナビは、パナソニックのゴリラ、CN-SP530Lです。
現在のモデルでは、CN-GP540Dになるでしょう。

ハーレーはハンドルが太いので、取り付けパーツが流用出来ず、新たに調達しました。
パイプ径が太くて、パイプの角度が悪い(ライダー側に向けるのに、二つの関節がいる)ので、合うものが少なく、結局メジャーなサインハウスの物にしました。

サインハウスのホルダーは、Aパーツ(ナビ側)、Bパーツ(中間ステー)、Cパーツ(バイク側)の組み合わせでとりつけます。
今回、Aパーツは、ナビがパナソニックのゴリラなので、
A-42 Panasonic Gorilla
CN-SPシリーズ CA-PTQ22D用
M8シリーズ(強化タイプ)
品番:00076934
を選びました。

Aパーツはゴリラ用ですが、ゴリラの型番でゴリラ側の仕様が異なるみたいです。
ゴリラ用のAパーツは、ゴリラに付属してある車のダッシュボード用の取り付けパーツを分解し、中の金具をAパーツに交換します。
実際はマウント用のボールを軸ごと交換します。
しかし、私のゴリラは、標準のボールマウントの軸が細く、その軸が通る取り付けパーツの穴も小さかったので、サインハウスのステーを通すのに、穴の拡大加工が必要でした。

Bパーツは、好みで良いので、
B-7 アーム
M8(強化タイプ)
品番:00073408
を選びました。

Cパーツはバイクに合わせて選びます。
私のロードグライドFLTRXSハンドル径は、1.25インチなので、
C-25 パイプクランプベース Φ1.25inch(31.75mm)
M8シリーズ(強化タイプ)
品番:00073413
が適応です。

価格は高いですが、製品の加工精度や、ネジの締め心地も高く、良い製品だと思います。

2014年12月27日
ミーティングキャリアとコンテナボックス
ハーレー ロードグライドFLTRXSに、ツーリングキャンプ用のミーティングキャリアとコンテナボックスを取り付けました。
まず、バイク購入時にキャンプ道具を積むことを想定して、オプションのツーアップラゲッジラックを注文しておきました。

ツーアップラゲッジラックに、ホームセンターで売っているメタルラックを取り付けます。

ツーアップラゲッジラック自体がデチャッタブルなので、メタルラックは汎用のステーを使って挟み込む形で固定します。

ミーティングキャリアのみだとこんな感じです。


次に、コンテナボックの底にステーを取り付けます。
長い辺の片側に、このステー、

反対側にこのステーを取り付けます。

このステーが、メタルラックの目に挟まる事で、コンテナボックスがある程度固定されますので、ズレる事による落下を防止できます。
片方のステーがメタルラックの目にささり、

反対側のステーがラックのフレームに噛む用になっています。

ちなみに、今回取り付けたメタルラックは、コンテナボックスより一回り小さい物にしています。
と言うのも、コンテナサイズにしてしまうと、横幅が大きくてサイドバッグを開ける時に、蓋に当たってしまうからです。
メタルラックの厚み分だけ高くなる事で、蓋をかわす事が出来ました。(結構、ギリギリですが、、、)

コンテナの積載は、ベルトで行います。プラスチックのバックルが付いているバイク用の物で、耐荷重は1本60kgの物を選びました。

コンテナ側は、穴を開けて、カナビラを取り付けます。

ベルトは4本ですが、ネットなどを固定出来る様に、カナビラは多めに取り付けておきます。
カナビラは安いものが売られていますが、写真の様な引っかかりのあるものを選びましょう。

この引っかかりがある事で強度が上がり、1個60kgの耐荷重になります。
コンテナは4セットで固定しますので、240kgの耐荷重になります。
後ろ側は、コンテナ底のステーがメタルラックの目に刺さっていますので、サイドを左右1本づつ、前側を2本の合計4本でキャリアに固定して積載完了です。


このサイズのコンテナを積むと、サイドバッグと合わせてかなりの積載が可能です。
まず、バイク購入時にキャンプ道具を積むことを想定して、オプションのツーアップラゲッジラックを注文しておきました。

ツーアップラゲッジラックに、ホームセンターで売っているメタルラックを取り付けます。

ツーアップラゲッジラック自体がデチャッタブルなので、メタルラックは汎用のステーを使って挟み込む形で固定します。

ミーティングキャリアのみだとこんな感じです。


次に、コンテナボックの底にステーを取り付けます。
長い辺の片側に、このステー、

反対側にこのステーを取り付けます。

このステーが、メタルラックの目に挟まる事で、コンテナボックスがある程度固定されますので、ズレる事による落下を防止できます。
片方のステーがメタルラックの目にささり、

反対側のステーがラックのフレームに噛む用になっています。

ちなみに、今回取り付けたメタルラックは、コンテナボックスより一回り小さい物にしています。
と言うのも、コンテナサイズにしてしまうと、横幅が大きくてサイドバッグを開ける時に、蓋に当たってしまうからです。
メタルラックの厚み分だけ高くなる事で、蓋をかわす事が出来ました。(結構、ギリギリですが、、、)

コンテナの積載は、ベルトで行います。プラスチックのバックルが付いているバイク用の物で、耐荷重は1本60kgの物を選びました。

コンテナ側は、穴を開けて、カナビラを取り付けます。

ベルトは4本ですが、ネットなどを固定出来る様に、カナビラは多めに取り付けておきます。
カナビラは安いものが売られていますが、写真の様な引っかかりのあるものを選びましょう。

この引っかかりがある事で強度が上がり、1個60kgの耐荷重になります。
コンテナは4セットで固定しますので、240kgの耐荷重になります。
後ろ側は、コンテナ底のステーがメタルラックの目に刺さっていますので、サイドを左右1本づつ、前側を2本の合計4本でキャリアに固定して積載完了です。


このサイズのコンテナを積むと、サイドバッグと合わせてかなりの積載が可能です。
2012年12月31日
バイク用ナビ購入 ③パーキングブレーキ対策
①機種選定はこちら
②取付はこちら
R1200GSに取り付けたGORILLA CN-SP507VLは、運転中の操作を防止するためにパーキングプレーキをかけている時でないと操作できなくなっています。

しかし、バイクにはパーキングブレーキがありませんので、対策をします。
用意するのは、M2.6×10という、小さなネジです。
これが、なかなか売っていないみたいですが、ホームセンターのコーナンでみつけました。
精密ネジ Fセット

小さなネジが、いろいろなサイズセットになっている物です。
ちなみに200円です。
メーカー製品HP:八幡ねじ

このセットの中に、該当するM2.6×10が入っています。

このネジを使います。
と言っても、パーキングブレーキ線を接続する穴に差し込むだけです。

これで、バイクでも問題なく操作できるようになりました。
※あくまでバイクでの対策ですので、車に悪用しないように。
続きを読む
②取付はこちら
R1200GSに取り付けたGORILLA CN-SP507VLは、運転中の操作を防止するためにパーキングプレーキをかけている時でないと操作できなくなっています。

しかし、バイクにはパーキングブレーキがありませんので、対策をします。
用意するのは、M2.6×10という、小さなネジです。
これが、なかなか売っていないみたいですが、ホームセンターのコーナンでみつけました。
精密ネジ Fセット

小さなネジが、いろいろなサイズセットになっている物です。
ちなみに200円です。
メーカー製品HP:八幡ねじ

このセットの中に、該当するM2.6×10が入っています。

このネジを使います。
と言っても、パーキングブレーキ線を接続する穴に差し込むだけです。

これで、バイクでも問題なく操作できるようになりました。
※あくまでバイクでの対策ですので、車に悪用しないように。
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2012年12月30日
バイク用ナビ購入 ②取付
購入編はこちら
購入したPanasonic GORILLA CN-SP507VLをR1200GSに取り付けます。

まず、バイクのハンドルまわりに取り付ける部品を用意します。
さすがに、有名ブランドであるGORILLAは、アフターパーツも豊富で取り付け用の部品もいろいろあります。
その中で、今回はコストパフォーマンスの高いBeat-Sonicの物をつかいます。
ハンドルバーに取り付けするクランプです。

GORILLA専用のアタッチメントです。

これをR1200GSのハンドルバー中央に取り付けます。

ハンドルを挟んで、手で回せるネジを閉めこむだけです。

ライディングポジションでのメーターとの位置関係はこんな感じに見えます。

マイナーなPNDだと取り付け方法に悩みますが、GORILLAだととても簡単に取り付け出来ました。
ちなみに。。。
電源は、購入時にディーラーがサービスでキー連動の「+」と「−」を取り出してくれていたので、そこにシガーソケットをつけて接続しています。
また、防水対策で、ビニールでくるんでタンク下に隠しました。
FM-VICSのアンテナはスクリーンのしたに這わせ、残った先は丸めてメーター裏に隠しました。
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購入したPanasonic GORILLA CN-SP507VLをR1200GSに取り付けます。

まず、バイクのハンドルまわりに取り付ける部品を用意します。
さすがに、有名ブランドであるGORILLAは、アフターパーツも豊富で取り付け用の部品もいろいろあります。
その中で、今回はコストパフォーマンスの高いBeat-Sonicの物をつかいます。
ハンドルバーに取り付けするクランプです。

![]() 【エントリーで最大P4倍!12/28 10:00〜1/3 9:59迄】ビートソニック QBH1 スタンド Q-BAN Kit... |
GORILLA専用のアタッチメントです。

![]() 【エントリーで最大P4倍!12/28 10:00〜1/3 9:59迄】ビートソニック QG2 L型フックアタッチメ... |
これをR1200GSのハンドルバー中央に取り付けます。

ハンドルを挟んで、手で回せるネジを閉めこむだけです。

ライディングポジションでのメーターとの位置関係はこんな感じに見えます。

マイナーなPNDだと取り付け方法に悩みますが、GORILLAだととても簡単に取り付け出来ました。
ちなみに。。。
電源は、購入時にディーラーがサービスでキー連動の「+」と「−」を取り出してくれていたので、そこにシガーソケットをつけて接続しています。
また、防水対策で、ビニールでくるんでタンク下に隠しました。
FM-VICSのアンテナはスクリーンのしたに這わせ、残った先は丸めてメーター裏に隠しました。
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2012年12月29日
バイク用ナビ購入 ①機種選定
R1200GSを購入したついでに、ナビも新調することにしました。
これまでは、迷WANという、PNDという言葉があるかないか?の時の物を使っていました。
R1200RにPND(ナビ)取付
今は、PNDも選び放題ですが、バイクで使用することを前提に条件を決めると。。。
①発売時期が古くないもの=今だと基準は新東名。
②レスポンスが良い=タッチパネルの反応や地図スクロール
③画面はサイズは大きすぎず、小さすぎず。=5インチ前後
④できれば防水
⑤予算2万〜3万
⑥AV機能はこだわらない
⑦その他
この辺を条件に物色すると、候補が幾つか上がりました。
A.Sony nav-u NV-U37

①発売時期
○2103年3月31日まで地図無料ダウンロード
②レスポンス
○(口コミ)
③画面サイズ
△3.5インチ
④防水
○
⑤価格
△35,000円
⑦その他
◎バイクメーカー公認
◎半透過液晶(昼間でも見やすい)
×メーカーがPNDから撤退
B.Panasonic GORILLA CN-MC02L

①発売時期
○新東名掲載
②レスポンス
○MC01L実機を操作して、問題ないレベル
③画面サイズ
○4.3インチ
④防水
○
⑤価格
△32,000円
⑦その他
◎ハンドル取付アタッチメント付属
C.ユピテル YPL513si

①発売時期
○新東名掲載
②レスポンス
○実機を操作して、問題ないレベル
③画面サイズ
○5インチ
④防水
×
⑤価格
◎13,000円
⑦その他
◎GPS取締情報対応
で、カー用品店で実機を触りつつ、再度思考を巡らすと。。。
・防水で無くても良いか。。。
基本、雨予報の時はバイク乗らないし、途中で雨が降ってきたら、ビニールのカバーか、最悪バックに仕舞うかで対応出来そうなので、防水で無くても良いと思い出しました。
さらに、防水対応機器でも、充電中は防水ではありません。と言うことは、使用時間が長くなって、DC12Vを接続しながら使うと防水ではなくなるので、防水にはこだわらない事にしました。
・画面サイズは最低でも4インチないと見難いだろう。
3.5インチと言うと、私が使っているiPhone4sと同じサイズです。
そのサイズなら、iPhone4sのナビアプリで良いんじゃない?という事になるので、基本は5インチ±1インチだろう。
・GPS取締情報は便利かな。
そんなにスピードは出さないですが、知らない土地では何があるかわからないので、取締情報はあって困らないだろう。
ということから、ほぼ、【ユピテル YPL513si】に決めてました。
が!
最後の操作確認ということでお店で見ていると、となりに展示してあった
Panasonic GORILLA CN-GP505VD(SP505VD)GPカー用品店 SP家電量販店
に心が奪われました。

この機種のどこに心が奪われたのか?というとそれは、
高精細ワイドVGA液晶
です。めちゃくちゃ地図が綺麗なんです。
道路などのカクカク感はないし、文字のフォントも綺麗だし、一度この液晶を見ると、普通のPNDの地図は子供のお絵かきに見えます。
クリックで拡大

で、もうこのワイドVGA液晶以外は選べなくなってしまい、いろいろ条件を決めていたにもかかわらず、505の現状モデル。
Panasonic GORILLA CN-SP507VL
に決めました。



ちなみに、最初の条件で言うと、
①発売時期
○新東名掲載
②レスポンス
○実機を操作して、素晴らしいレスポンス
③画面サイズ
○5インチ
④防水
×
⑤価格
△36,000円
⑦その他
◎FM-VICS対応・・・渋滞の精度はともかく、規制や通行止めなどはあると便利
◎地図の2画面表示可能・・・高精細のおかげ
実際に触ってみると、画面表示が綺麗なので、すごく「良い物感」があって満足です。
ということで、物も届いたので、バイクへの取り付け編は、後日。。。
これまでは、迷WANという、PNDという言葉があるかないか?の時の物を使っていました。
R1200RにPND(ナビ)取付
今は、PNDも選び放題ですが、バイクで使用することを前提に条件を決めると。。。
①発売時期が古くないもの=今だと基準は新東名。
②レスポンスが良い=タッチパネルの反応や地図スクロール
③画面はサイズは大きすぎず、小さすぎず。=5インチ前後
④できれば防水
⑤予算2万〜3万
⑥AV機能はこだわらない
⑦その他
この辺を条件に物色すると、候補が幾つか上がりました。
A.Sony nav-u NV-U37

①発売時期
○2103年3月31日まで地図無料ダウンロード
②レスポンス
○(口コミ)
③画面サイズ
△3.5インチ
④防水
○
⑤価格
△35,000円
⑦その他
◎バイクメーカー公認
◎半透過液晶(昼間でも見やすい)
×メーカーがPNDから撤退
B.Panasonic GORILLA CN-MC02L

①発売時期
○新東名掲載
②レスポンス
○MC01L実機を操作して、問題ないレベル
③画面サイズ
○4.3インチ
④防水
○
⑤価格
△32,000円
⑦その他
◎ハンドル取付アタッチメント付属
C.ユピテル YPL513si

①発売時期
○新東名掲載
②レスポンス
○実機を操作して、問題ないレベル
③画面サイズ
○5インチ
④防水
×
⑤価格
◎13,000円
⑦その他
◎GPS取締情報対応
で、カー用品店で実機を触りつつ、再度思考を巡らすと。。。
・防水で無くても良いか。。。
基本、雨予報の時はバイク乗らないし、途中で雨が降ってきたら、ビニールのカバーか、最悪バックに仕舞うかで対応出来そうなので、防水で無くても良いと思い出しました。
さらに、防水対応機器でも、充電中は防水ではありません。と言うことは、使用時間が長くなって、DC12Vを接続しながら使うと防水ではなくなるので、防水にはこだわらない事にしました。
・画面サイズは最低でも4インチないと見難いだろう。
3.5インチと言うと、私が使っているiPhone4sと同じサイズです。
そのサイズなら、iPhone4sのナビアプリで良いんじゃない?という事になるので、基本は5インチ±1インチだろう。
・GPS取締情報は便利かな。
そんなにスピードは出さないですが、知らない土地では何があるかわからないので、取締情報はあって困らないだろう。
ということから、ほぼ、【ユピテル YPL513si】に決めてました。
が!
最後の操作確認ということでお店で見ていると、となりに展示してあった
Panasonic GORILLA CN-GP505VD(SP505VD)GPカー用品店 SP家電量販店
に心が奪われました。

この機種のどこに心が奪われたのか?というとそれは、
高精細ワイドVGA液晶
です。めちゃくちゃ地図が綺麗なんです。
道路などのカクカク感はないし、文字のフォントも綺麗だし、一度この液晶を見ると、普通のPNDの地図は子供のお絵かきに見えます。
クリックで拡大

で、もうこのワイドVGA液晶以外は選べなくなってしまい、いろいろ条件を決めていたにもかかわらず、505の現状モデル。
Panasonic GORILLA CN-SP507VL
に決めました。



ちなみに、最初の条件で言うと、
①発売時期
○新東名掲載
②レスポンス
○実機を操作して、素晴らしいレスポンス
③画面サイズ
○5インチ
④防水
×
⑤価格
△36,000円
⑦その他
◎FM-VICS対応・・・渋滞の精度はともかく、規制や通行止めなどはあると便利
◎地図の2画面表示可能・・・高精細のおかげ
実際に触ってみると、画面表示が綺麗なので、すごく「良い物感」があって満足です。
ということで、物も届いたので、バイクへの取り付け編は、後日。。。
2012年07月29日
R1200RにPND(ナビ)取付
バイクの乗り換えに合わせて、バイク用のナビを移植しました。

ナビ自体はPNDの先駆けである今は無きブロードゾーンの迷WANです。
地図データの更新は3年前ですが、多くを望まなければこれで十分です。
それに、最近のPNDは基本タッチパネルで、この機種もタッチパネルなのですが、
1.感圧式のタッチパネルなので、グローブをはめていても操作できる
2.縮尺の切り替えはボタンがあるので、確認がしやすい
と古いなりのメリットもあります。
で、取り付けですが、まず、そもそものステーがこれです。

この台座の部分を取外し、アングルを取り付けます。

これをR1200Rに取り付けます。
まず、取り付け位置は、ハンドルセンターです。


まず、ステーをハンドルポストのセンターに両面テープで貼り付けます。

振動で外れないように、固めのスポンジで隙間をうめます。


挟まっているだけの単純な取り付けですが、特に問題なく使用できています。
ただ、ちょっと古くなってきたので新しいPNDをカー用品店で見ていたのですが、レスポンスと情報量でこれが良さそうです。
他のPNDを操作していると、反応が悪くて待たされる感があるのですが、この機種は指の動きについてきます。
それに、マップルマガジンの情報が入っていますので、ツーリングなど行った先で、有名な観光地や、土地の食べ物などの検索が出来ますので、下調べをせずにぶらっとツーリングに出かける時に良さそうです。

ナビ自体はPNDの先駆けである今は無きブロードゾーンの迷WANです。
地図データの更新は3年前ですが、多くを望まなければこれで十分です。
それに、最近のPNDは基本タッチパネルで、この機種もタッチパネルなのですが、
1.感圧式のタッチパネルなので、グローブをはめていても操作できる
2.縮尺の切り替えはボタンがあるので、確認がしやすい
と古いなりのメリットもあります。
で、取り付けですが、まず、そもそものステーがこれです。

この台座の部分を取外し、アングルを取り付けます。
これをR1200Rに取り付けます。
まず、取り付け位置は、ハンドルセンターです。


まず、ステーをハンドルポストのセンターに両面テープで貼り付けます。

振動で外れないように、固めのスポンジで隙間をうめます。


挟まっているだけの単純な取り付けですが、特に問題なく使用できています。
ただ、ちょっと古くなってきたので新しいPNDをカー用品店で見ていたのですが、レスポンスと情報量でこれが良さそうです。
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他のPNDを操作していると、反応が悪くて待たされる感があるのですが、この機種は指の動きについてきます。
それに、マップルマガジンの情報が入っていますので、ツーリングなど行った先で、有名な観光地や、土地の食べ物などの検索が出来ますので、下調べをせずにぶらっとツーリングに出かける時に良さそうです。
2012年07月27日
Redwing(レッドウイング) 2940 ラウンドトゥブーツ
バイクに乗る時は、ハイカットのスニーカーや、防水のトレッキングシューズをはいていたのですが、R1200Rに合わせて、ライディングブーツを購入する事にしました。
で、1ヶ月くらい悩んで選んだのが、Redwingのワークブーツ2940です。

え?ライディングブーツじゃないって?
そうなんですよ、悩んで、悩んで、悩んで、ワークブーツにしました。
まず、ライディングシューズ、ブーツを物色して、いくつか候補があがりました。
候補①ELF シンテーゼ(synthese) 14

候補②ELF シンテーゼ(synthese) 11

候補③シンプソン フェイクレザーショートブーツ SPB-091

当然、バイクに乗っている時は、見た目も、防水などの機能も申し分ないのですが、バイクから降りた時にバイクバイクしすぎかと。。。
で、タウンユースも出来て、バイクでも使えるという部分で、ワークブーツにすることにしました。
ところが、ワークブーツも山盛りあります。
バイク用では、
選択肢① 安藤製靴

シフトパッドも装備されていて、バイク用には最適だと思います。
でも、お店が東京で、関西では試着できないんですよね。
選択肢②AVIREX AV2100 YAMATOサイドジッパー式 ライダースブーツ

いろいろなお店で取り扱いのあるブーツで、ワークブーツですが、バイク用にシフトパッドを装備しています。
また、シューレース(靴紐)部分にベルトが付いていて、引っかかったり解けたりするのを防止しています。
これでも良かったのですが、嫁さんががこのブーツなので。。。
選択肢 ③Dr.martens (ドクターマーチン)8ホール

ちょっとファッションアイテムとしてはやりすぎたのと、革の素材がキズ付きやすそうだったので。。。
ほかにもいろいろあったのですが、結局定番のRedwingにしました。
ちなみに、私はここで購入しました。
いろいろな所で販売されていますが、注文して何時届くか判らないのは嫌なので、最安値ではありませんが、在庫がある=【あす楽】対応できめました。
で、1ヶ月くらい悩んで選んだのが、Redwingのワークブーツ2940です。

え?ライディングブーツじゃないって?
そうなんですよ、悩んで、悩んで、悩んで、ワークブーツにしました。
まず、ライディングシューズ、ブーツを物色して、いくつか候補があがりました。
候補①ELF シンテーゼ(synthese) 14

候補②ELF シンテーゼ(synthese) 11

候補③シンプソン フェイクレザーショートブーツ SPB-091

当然、バイクに乗っている時は、見た目も、防水などの機能も申し分ないのですが、バイクから降りた時にバイクバイクしすぎかと。。。
で、タウンユースも出来て、バイクでも使えるという部分で、ワークブーツにすることにしました。
ところが、ワークブーツも山盛りあります。
バイク用では、
選択肢① 安藤製靴


シフトパッドも装備されていて、バイク用には最適だと思います。
でも、お店が東京で、関西では試着できないんですよね。
選択肢②AVIREX AV2100 YAMATOサイドジッパー式 ライダースブーツ

いろいろなお店で取り扱いのあるブーツで、ワークブーツですが、バイク用にシフトパッドを装備しています。
また、シューレース(靴紐)部分にベルトが付いていて、引っかかったり解けたりするのを防止しています。
これでも良かったのですが、嫁さんががこのブーツなので。。。
選択肢 ③Dr.martens (ドクターマーチン)8ホール

ちょっとファッションアイテムとしてはやりすぎたのと、革の素材がキズ付きやすそうだったので。。。
ほかにもいろいろあったのですが、結局定番のRedwingにしました。
ちなみに、私はここで購入しました。
いろいろな所で販売されていますが、注文して何時届くか判らないのは嫌なので、最安値ではありませんが、在庫がある=【あす楽】対応できめました。
2012年07月26日
DEGNER(デグナー) シートバッグ NB-50
R1200Rには、購入時にパニアケースをつけました。

このパニアは、中にヘルメットが収納できるほどのサイズがあるのですが、その代わり、かなり横幅が広く、ハンドル幅よりはみ出します。
ちょっとしたツーリングなど、そんなに荷物もない時は、デイバックやウエスとバックという選択になるでしょう。
でも、個人的には、ライディング時には身に何も着けたくないのです。
これまで、ネットでリアシートにバックを止めていましたが、
・走行中にずれたり、
・バイクを止めた時の取外し、取り付けが面倒であったり
・見た目が「荷物」みたいで良くないとか、
あまりよろしくないので、リアシートバッグを購入してみました。
DEGNER(デグナー) のアジャスターシートバッグ NB-50 です。
いろいろ選択肢があるなかで、このバッグを選んだ理由は
①サイズ
R1200Rは車体の大きさとは逆に、リアシートが意外と小さいです。
その小さなリアシートに収まるサイズを選びました。

上の写真で分かるかどうか、このサイズでR1200Rにはギリギリでした。
前後のベルト2本で固定するのですが、
・前側はシート幅あるので余裕です。
・後ろ側は、ギリギリシート幅のサイズです。
さらに、シートの後ろ側がラウンド形状の為、若干前よりに取り付ける事になります。
その為前後位置は、シートに座った時に体が触れるか触れないか位の位置です。
②タウンユースもできる機能
ほとんどのシートバックは、バイク用って感じで、持ち運びをあまり想定されていません。
でも、このシートバッグは、デイバックに変身できます。

③サイズか可変
通常はA4のビジネスバック程度の大きさですが、ジッパーを開けることで容量をUPできます。
ヘルメットが収納できるサイズまでUPします。

他にも、④簡易防水であったり、⑤デザインがバイク用っぽくないであったり、
バイクバイクしていない物を探している人にはお勧めです。

装着時の全体のバランスもいけてると思います。
私は、家が近いので、アールエスタイチの本店で【定価】で購入しました。
でも、同じアールエスタイチでもネットショップだと【値引き】されていますから、送料650円を足しても安いですよ。

このパニアは、中にヘルメットが収納できるほどのサイズがあるのですが、その代わり、かなり横幅が広く、ハンドル幅よりはみ出します。
ちょっとしたツーリングなど、そんなに荷物もない時は、デイバックやウエスとバックという選択になるでしょう。
でも、個人的には、ライディング時には身に何も着けたくないのです。
これまで、ネットでリアシートにバックを止めていましたが、
・走行中にずれたり、
・バイクを止めた時の取外し、取り付けが面倒であったり
・見た目が「荷物」みたいで良くないとか、
あまりよろしくないので、リアシートバッグを購入してみました。
DEGNER(デグナー) のアジャスターシートバッグ NB-50 です。
![]() DEGNER:デグナー NB-50 アジャスターシートバッグ |
いろいろ選択肢があるなかで、このバッグを選んだ理由は
①サイズ
R1200Rは車体の大きさとは逆に、リアシートが意外と小さいです。
その小さなリアシートに収まるサイズを選びました。

上の写真で分かるかどうか、このサイズでR1200Rにはギリギリでした。
前後のベルト2本で固定するのですが、
・前側はシート幅あるので余裕です。
・後ろ側は、ギリギリシート幅のサイズです。
さらに、シートの後ろ側がラウンド形状の為、若干前よりに取り付ける事になります。
その為前後位置は、シートに座った時に体が触れるか触れないか位の位置です。
②タウンユースもできる機能
ほとんどのシートバックは、バイク用って感じで、持ち運びをあまり想定されていません。
でも、このシートバッグは、デイバックに変身できます。
③サイズか可変
通常はA4のビジネスバック程度の大きさですが、ジッパーを開けることで容量をUPできます。
ヘルメットが収納できるサイズまでUPします。
他にも、④簡易防水であったり、⑤デザインがバイク用っぽくないであったり、
バイクバイクしていない物を探している人にはお勧めです。

装着時の全体のバランスもいけてると思います。
私は、家が近いので、アールエスタイチの本店で【定価】で購入しました。
でも、同じアールエスタイチでもネットショップだと【値引き】されていますから、送料650円を足しても安いですよ。
![]() DEGNER:デグナー NB-50 アジャスターシートバッグ |